
テーマ | 動画本数・所要時間 | 概要 | サンプル動画 | サンプル資料 |
---|---|---|---|---|
ながら運動 | 2本 約37分 | 簡単な方法で筋肉量や筋力をチェックし、忙しい中でも実施可能な、デスク周りでできる運動を実際に体験していただきます。 日ごろの運動不足にもってこいです! | サンプル動画 | サンプル資料 |
腰痛肩こり | 3本 約40分 | スマホやPC作業に伴い、腰痛、肩こりが増えています。 腰痛や肩こりが起こる原因と効果的なケア方法を紹介し、実際にストレッチなどを体験していただきます。 これを機にストレッチを習慣化し、腰痛肩こりから解放されましょう! | サンプル動画 | サンプル資料 |
★たばこ | 2本 約30分 | たばこの影響を中心に、健康面や美容面、お金への影響と職場での配慮について解説します。従業員の健康促進と働きやすい環境づくりにお役立てください。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
ラインケア | 2本 約40分 | ラインケアとは、上司が日常業務の中で従業員の心身の状態を観察し、支援するメンタルヘルスサポートを指します。本動画では、上司だけでなく同僚間など横のつながりの中でもサポートし合うためのポイントについてもお話します。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
セルフケア | 2本 約30分 | ストレスに対する正しい理解を持つことが、適切な対処法を見つけるための第一歩となります。ストレスと自律神経の関係性を理解し、ストレスに戦略的に対処する方法をさまざまな視点からお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
アンガーマネジメント | 3本 約40分 | 人はさまざまな感情を持っており、それを表現しながら生きています。「怒り」という感情をに振り回されると、メンタル不調や周りへも影響を与えてしまうこととなります。本講座では「怒り」との上手な付き合い方、コントロールについてご紹介します。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
コミュニケーション | 3本 約30分 | コミュニケーションは自己・他者ともに尊重する方法(アサーション)が重要になってきます。この動画ではそんなアサーティブなコミュニケーションを取ることが出来る方法について事例検討を交えてお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
食事の質 | 2本 約25分 | 食事は私たちの健康に大きな影響を与えます。バランスの取れた食事は病気の予防にもつながります。反対に、偏った食事は生活習慣病や肥満の原因となることもあります。ご自身の食事の質を振り返り、バランスを整えましょう。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
睡眠①基礎 | 2本 約23分 | 仕事のパフォーマンスにも大きく影響する睡眠について、正しい知識をお伝えします。そして、今の自身の睡眠が十分であるか、良い質を保っているかを振り返ってもらう動画となっています。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
睡眠②実践 | 2本 約22分 | 質の良い睡眠は、日常生活においての少しの工夫で手に入れることができます。体内のホルモンや自律神経などにアプローチする実践的な方法を分かりやすくお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
★女性の健康 | 2本 約30分 | 女性特有の身体的変化・疾病はもちろん、職場全体として必要な配慮についてもお伝えします。職場での女性活躍推進にお役立てください。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
レジリエンス | 2本 約30分 | 現代の生活ではストレスの源を完全に取り除くのは難しいため、ストレスに折れない力、立ち直る力といった「レジリエンス」が注目されています。今日からできるメンタルトレーニング術をお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
感染症 | 3本 約40分 | 具体的な健診結果の上手な読み解き方や項目をご紹介するだけでなく、生活習慣改善への活かし方を合わせてお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
健診結果 | 3本 約30分 | なぜ毎年健康診断を受けないといけないのか?根本的な目的をお伝えするだけでなく、健診結果の見るべきポイントをご紹介しています。また、生活習慣改善について、食事編、運動編に分けて解説し、取り組みのポイントもあわせてお伝えします。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
両立支援 | 2本 約30分 | 現在少子高齢化によって人手不足が深刻になっています。そこに加えてがんや介護による離職によってさらに人員が不足してしまっています。がんになったり、介護が必要になっても上手に制度を活用すれば両立することが可能です。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
VDT(目の健康) | 2本 約25分 | 生活や仕事に欠かせないスマホやパソコンにより、現代人はVDT症候群に陥りやすくなっています。スマホやPC作業に伴う眼精疲労、ドライアイなどについての解説と、効果的なセルフケアケア方法を学び、目の健康を守りましょう。 | サンプル動画 | サンプル資料 |
※★マークについては健康経営優良法人の認定項目です。(健康経営優良法人の項目は年度によって変更になる可能性がございます。ご了承ください)
※動画内容をカスタム、オーダーすることも可能です。ご相談ください。

ご料金

健康経営優良法人取得を目指されている企業のご担当者様へ